Japanese

“あっごめん忘れてたの怖さ”

この言葉を本で読んだ時、自分が「約束」を非常に軽視していることに築きました...

おはようございます。

 

明日火曜日、メキシコシティーで起業者たちがあつまるなんとも怪しいでイベントがあるということで、メキシコシティーにバス向かっている途中です。笑

(ちゃんとオーガナイズされているイベントです。後日その内容・感想をブログに掲載します。)

サンルイスからバス6時間弱…そのあと、火曜日中にサンルイスに帰るのでまた6時間弱の道のり、2日で計12時間の移動!!

頑張ります。泣

 

はい。今日のテーマは約束です。

約束を忘れることや破ることは人に嘘をつくこと。

 

この言葉を本で読んだ時、自分が「約束」を非常に軽視していることに築きました。

 

・友達との約束時間に10分遅刻。

・行くといったイベントに参加確認をせずに、不参加。

・また連絡するといったのにもかかわらず、忘れる。

以前はきちっとできていたことなのにそれができなくなっていました。

 

原因は主に3つあると断定しました。

  1. 周りに流される。

身近で以下のことが頻繁に起きたため、「どうせみんな守らないし、だから僕も守らなくていいや」と考えるようになった。

  • 友達と12時に待ち合わせ。結局彼は現れず、翌日「家族の問題があっていけなかった」と謝罪のメールが届く。
  • 誕生日イベントをするということで、出席確認をすると20人が行くという連絡を受けた。しかし、実際の参加者は10人だった。
  1. 習慣化

一度、自分の中で「守らなくていい」と思ってしまうと、それが習慣化して、意識的に「悪いこと」だと捉えられなくなってしまった。

  1. インプットが少ない。

インプット(本を読むこと)が非常に少なく、自分の身近なで起こることしか見えなくなってしまい、判断する基準が狭まっていた。

 

この経験が以下のことを学んだ。

  • 良い習慣は気づかないうちに失う。
  • 悪い習慣が定着していることを意識的に気づくのは難しい。
  • 悪い習慣を直すためにはインプットが大切。
  • 情報をインプットした後はそれをアウトプットに変える事で良い習慣が再度定着する。

 

この経験から約束守る大事さとそれを習慣化する難しさを再度学び直しました。

 

質問です。

約束待っていますか。

悪い習慣を認識していますか。

判断基準を広げるためのインプット作業を行ってますか。

 

購読ありがとうございました。

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